【はじめての方へ・お仕事のご依頼を検討されている皆さまへ】フリーランスになりました/編集者・フォトグラファー 小松崎拓郎(タクロコマ)

こんにちは。小松崎拓郎(タクロコマ/@takurokoma)です。

このページを見てくださってありがとうございます。

ここでは、僕のお仕事について説明させていただきますね。

簡単なプロフィール

1991年生まれ。茨城県龍ケ崎市在住。法政大学 経営学部 市場経営学科卒業。在学中にこれからの暮らしを考えるメディア「灯台もと暮らし」を仲間と立ち上げ、運営に携わる。2015年に株式会社Waseiに入社。

2018年からフリーランスの編集者・フォトグラファーとして活動をスタート。「暮らし」をテーマに様々なメディアで活動中。

現在、またこれまで関わってきたお仕事例(順不同・敬称略)

・これからの暮らしを考えるメディア「灯台もと暮らし」/編集者・フォトグラファー(Wasei)

灯台もと暮らし

 

・オンラインサロン「僕らの理想のデニムってなんだろう?」運営/編集者(Wasei)

EVERY-DENIM

 

・これからの心地よい暮らしや社会についてともに考え、暮らしをもっと楽しむためのコミュニティ「SUSONO」/フォトグラファー(RIDE MEDIA&DESIGN)

SUSONO

 

・おいしい食、人、暮らしが集うWEBマガジン「アマノ食堂」/編集者・フォトグラファー(アサヒグループ食品)

アマノ食堂

 

・群言堂特集コンテンツ、季刊誌『めづる』/フォトグラファー(石見銀山生活文化研究所・群言堂)

季刊誌『めづる』

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・日本の魅力、再発見 『DISCOVER JAPAN』/ライター(エイ出版社)

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・『移住女子』/写真提供(新潮社)

Processed with VSCO with a1 preset

 

・『CRAFT BAKERIES -THE STORY OF ARTISAN BREAD- パンの探求 小麦の冒険 発酵の不思議』/執筆協力(メディアサーフコミュニケーションズ)

Processed with VSCO with fp8 preset

 

これまでの活動を通じて
思っていること

長くなりますが、ご覧いただけるとうれしいです。

大学時代に、お世話になった株式会社ピースオブケイク、株式会社nanapiで「好きなことを本気でやっている大人」に出会いました。

それは、学生の僕に、価値観の劇的な変化を与えてくれました。

マイナスイメージを抱いていた仕事とは、楽しいもので、人生をかける意義のあるものだと肌で感じたのです。

その後、株式会社Waseiに入社。

大学時代に出会い、いまもお世話になっている仲間と、これからの暮らしを考えるメディア「灯台もと暮らし」を立ち上げ、運営をスタートさせます。

全国をめぐって、多くの出会いがありました。

 

夫婦や兄弟といった家族。

EVERYDENIM

アタシ社さん

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会社だけれども家族のような共同体。

坂ノ途中
株式会社坂ノ途中さんのオフィスにて
「百年先も続く農業を。」がコンセプト。
コンセプトは「百年先も続く農業を。」

 

家族、地域、会社といったコミュニティのなかで、一人ひとりが手を取り合い、次や、その次の世代を見据えて、暮らしていました。

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群言堂のある島根・石見銀山・大森町の暮らし

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これからの未来をいまこの瞬間から、より良くしようと生きている(それも自然な)姿に感銘を受けました。

今治・IKEUCHI ORGANICさん
今治にて。IKEUCHI ORGANIC株式会社さん
風で織るタオル
オーガニックコットンと風力発電の風で織るタオルは、赤ちゃんが口に含んでも大丈夫

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社会人になっておよそ3年経ち、周りにいてくれる方々のおかげで、編集者として、フォトグラファーとしてお仕事を任せていただけるようになりました。講師やスピーカーとして、イベントに呼んでいただく機会にも恵まれました。

参考:ブロガーズフェスティバル2017に登壇しました

また2017年の暮れには、大学時代から3年半お付き合いしてきた彼女と婚約することになりました。

ひとりの人間として、精神的に自立しようと、株式会社Waseiを独立することにしました。

あたらしい環境に身をおいた今、これから自分は、何のために生きていきたいのか?

 

自分の心に問うてみると

「この3年間で出会い、強く影響を受けてきた人たちと同じように、次世代のために、自分を役立たせたい」

と、小さいけれど、確信をもって話しかけてくる声が聞こえてきました。

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「未来の子どもたちのために」

僕がこれまでの出会ったイキイキとしている人たちは、
一人ひとりが、それぞれの生きがい・生きる目的を持っていました。

僕も、命を燃やして、限りある人生を歩んでいきたい。

誰もが生きる意義をもてる社会になり、
自分だけの人生を生きられるように
いまの世の中から、暮らしや生き方について働きかけていきたい。

berlin

個人としての執筆活動もスタートさせました。毎日更新しています。

未来の子どもたちに宛てたレターエッセイ「君のいまがより良くなるように。」

今後の活動について

編集、フォトグラフ、(デザイン)といったクリエイティブの力によって、次の世代に活かされていくようなコンテンツ、体験をつくるお手伝いをします。

・メディア運営、定期のコンテンツ制作

編集者、ライター、デザイナー、フォトグラファー等で結成するクリエイターチーム「白梟社」として、メディア運営・コンテンツ制作しています。

※定期的にコンテンツを作り情報発信・活動をアーカイブしたいけれど、リソースやスキルの関係で、他の誰かに「ビジュアル」にもこだわってお願いしたいと思っている事業者さま、ご担当者さま、個人の方、ぜひご相談ください。

 

お問合わせ先はこちら

▼Messenger

https://www.facebook.com/takurou.komatsuzaki

▼Twitter

https://twitter.com/takurokoma

▼メール

takufukuro@gmail.com

 

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まだまだ駆け出しの編集者・フォトグラファーですが、皆さんのお役に立てたら嬉しいです。

ご検討のみなさま、ぜひお気軽にお問い合わせください。

 

【追記】僕のことをご存知でない方ばかりだと思います……ので、いま関心があり、深めたいことを記載いたします!

・家族の時間をデザインする技術
・暮らしをつくる家族の習慣
・「ふたり暮らし」カタログ
・ローカルとこれからの子育て
・ローカルとこれからの教育
・これからのローカルティーライフ(お茶)
・これからのモバイルフォトライフ(写真)
・これからの児童文学
・母/婆に学ぶ男の料理術